リリース日: 2006年4月13日
- Universal アプリケーションになりました。それにより Intel ネイティヴ のスピードとパワーを手に入れました。
- それに伴い Stattoo の必要なシステムが Mac OS X 10.4 以降になりました
- RSS および Atom コンテンツを参照するフィードカプセルを追加
- メールカプセルで GMail アカウントを新たにサポート
- カプセルの明度を赤、緑、青と個別に設定可能に
- レンダリング時の CPU 負荷を軽減するため、グラフィックハードウエアアクセラレータを使用するよう改良
- Apple Mail のステータス変更時の検出を改良
- iCal の “誕生日” カレンダーを新たにサポート
- 環境設定に “前面表示の長さ” を追加
- iPhoto 5 で設定されたデスクトップをサポート
- iCal カプセルでエスケープ文字('\')が表示されていた問題を修正
- いくつかの Tiger 環境で iCal ToDo 項目が表示されない問題を修正
- マルチディスプレイ環境で正しくデスクトップ状況をキャッシュするよう修正
- まれに “カプセルを追加/削除” ウインドウが空になってしまう問題を修正
- Mail カプセルの更新中に POP アカウントがロックされた状態になってしまう問題を修正
- Stattoo ウインドウの位置が失われる問題を修正
- Mail カプセルで、Inbox フォルダ以外を参照するとクラッシュする問題を修正
- Tinger 環境で、iCal モジュールが “カレンダーなし” と表示してしまう問題を修正
- 終日のイベントがその日の最後まで表示されるよう修正
リリース日: 2005年6月22日
- Mac OS v10.4 (Tiger) をサポート
- オーディオモジュールに iTunes のインターネットラジオを追加
- ログイン時に Stattoo を起動するオプションを追加
- 日本語ローカライズを追加
- その他細かいバグの修正
リリース日: 2004年9月24日
- 時計モジュールを改良
- タイムゾーンごとに時計モジュールを設置できるようになりました。これによりワールドクロックとしてお使いいただけます
- 時刻の下に都市名を表示できるようになりました
- 12/24 時間表示切替を追加しました
- iCal モジュールを改良
- “すべてのカレンダー”オプションを追加しました
- 国際化(Unicode)対応しました
- カレンダーパーサを改良しました。これにより、繰り返しイベントの表示が正しく行えるようになりました。
- Mail モジュールを刷新
- IMAP および POP サーバに直接メールをチェックしに行くようになりました。これにより Mail.app を起動しておく必要が無くなりました。
- メールチェックの更新間隔をカスタマイズ可能になりました
- 個別のメールボックスごとにモニタリングすることが可能になりました
- レスポンスを向上させるため、まったく 1から書き直されました
- 天気モジュールを改良
- 摂氏/華氏の表示切替が可能になりました
- 気温の下に ICAO/Zip コードを表示可能になりました
- ソフトウエアカプセルがまれに不安定になる問題を修正
- メールカプセルでまれに不安定になる問題を修正
- 環境設定で Stattoo バーの位置を左右に寄せることが可能に
リリース日: 2004年4月29日
- 記念すべき、Stattoo の最初のバージョンがリリースされました。